仕事として本気でやっているのは、この2つ。それぞれ別にサイトを作ってあるので、気になるほうを覗いてみてください。
介護・医療・福祉の法人さん、管理者さんへ
「AIを入れたい。でも、何を任せればいいか分からない」
記録、申し送り、研修資料。職員さんが残業して書いていたものを、明日から使える形にするところまで一緒にやります。ツールを渡して終わり、にはしません。研修の内容によっては助成金が使えることもあるので、そこも一緒に。
強みを知りたい方、診断を受けたまま止まっている方へ
「受けたけど、なんとなく読んだだけで終わってる」
ストレングスファインダーは「向いてる仕事」を当てるテストじゃありません。自分の取扱説明書をつくるための入口です。34の資質を1つずつ引けるようにして、受ける前の不安から受けたあとの使い道まで、身構えずに読めるページにしました。
別々の仕事に見えますが、やっていることは同じです。
相手の言葉に、置きかえること。
どんなにいい仕組みでも、言葉が現場に届いていなければ使われないまま終わります。
16年、その場面を何度も見てきました。
おけもん — ワタシトリセツ 代表
はじめまして。介護・障害福祉の現場に16年いた、おけもんです。
夜勤明けに記録の山と向き合う気持ちも、更新月の絶望も、体で知っています。だから職員さんと同じ言葉で話せます。むずかしい用語はこちらで噛みくだくので、身構えなくて大丈夫です。
この3年で、1,000人以上と1対1で話してきました。オフ会や勉強会も通算100回以上(うちAI関連が40回以上)。それだけ数を重ねて分かったのは、たいていの人は答えをもう持っていて、まだ言葉になっていないだけということでした。だからいつも、聞くほうから始めます。
ホームページ、提案資料、診断シート。AIと一緒に作ったものを置いてあります。「こういうのも作れる?」と思ったら、まずここを見てみてください。
オンラインで30分〜1時間。無料ですし、売り込みもしません。
「何も決まってない」「そもそも何を聞けばいいか分からない」。
だいたいの方が、そこからスタートです。
平日の夜も土日も大丈夫。現場のシフト、分かっていますので。
2〜3日のうちにお返事します。