2026.4.13 Mon | おけもんカンパニー presents

ストレングス
ゆるぐだ雑談会

正解なんていらない。
自分の才能を、ゆるく語って、
ちょっとだけ好きになる時間。

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今日のナビゲーター

カピバラ

おけもん 🦫

ストレングスファインダー認定コーチ

福祉業界15年の現場経験から「人の可能性」に目覚める。40歳超でADHD判明後、自己理解を深め「日本から"自分なんて"をなくす」をミッションに活動中。人の感情を感じ取る力を活かし、あなたの中にある「すごいところ」を一緒に見つけます。

🎓 Gallup認定コーチ 💬 1,000人以上と対話 🎪 100回以上イベント主催

おけもんの資質と、
その使い方

人間関係構築力に全振り。人の感情が見えるタイプです🦫

No.1
調和性
みんなが心地よくいられる場を自然に作る
No.2
共感性
相手の気持ちが自分のことのように感じる
No.3
アレンジ
ごちゃっとしたものを最適な形に整理
No.4
親密性
少数の人と深くつながりたい
No.5
最上志向
「もっとよくなれる」を見続ける
🤝

調和性 × 共感性

オフ会やセッションで「安心して話せる場」を自然に作る。参加者から「おけもん教の信者になった」と言われるほど、居心地のいい空間が生まれる秘密がこの組み合わせ。

場づくりの超能力
🔍

共感性 × 最上志向

相手の感情に自然に入りながら「もっとよくなれる」を見続ける。セッションでは言葉にできないモヤモヤを言語化し、その人だけの「強みの使いどころ」を一緒に見つけていく。

コーチングの核
🧩

アレンジ × 親密性

34の資質の複雑な組み合わせを、その人にとって腑に落ちる形に整理する。一人ひとりと深く関わるからこそ「その人だけの取扱説明書」が作れる。

診断シートの秘密
💎

日常での「暴走」エピソード

共感性が強すぎて、隣の席の人の感情まで吸い込んでしまうことも。調和性は「場の空気を壊せない」に変わることも。でも、それも含めて全部自分の才能。表と裏、両方あるから面白い。

才能の裏側も大事
people chatting

すべてはたった1つの
「問い」から始まった

ストレングスファインダーの生みの親、ドン・クリフトン博士(1924-2003)。
心理学者であり教育者。2002年、アメリカ心理学会から「強みの心理学の父」として表彰された人物。

"
人の欠点ばかりに注目するのではなく、
人の「うまくいっている部分」を研究したら
どうなるだろう?
"What would happen if we studied what was right with people
instead of fixating on what was wrong with them?"
—— ドン・クリフトン博士(1952年、大学院生の頃)

1950年代、心理学は「何が壊れているか」を研究する学問だった。
精神疾患、弱点、問題の矯正——それが当たり前だった時代に、
クリフトンは「何がうまくいっているか」に目を向けた。

弱みを直すのではなく、すでにある強みを見つけて伸ばす。
この思想が、のちのポジティブ心理学の土台となり、
50年以上の研究を経てCliftonStrengthsが生まれた。

他の診断ツールとは
「目的」が違う

世の中にはいろんな自己理解ツールがある。
占いも性格診断も、それぞれに良さがある。
ストレングスファインダーの特徴は「育てる」前提で設計されていること。

🔬 CliftonStrengths の特徴
🔮 他の自己理解ツール
📊 50年以上の心理学研究がベース
🌟 文化・伝統・直感に基づく独自の切り口
📊 3,400万人以上のデータで検証
🌟 言語化しにくい感覚を掴むヒント
📊 結果を「育てる」ことが前提の設計
🌟 結果を受け取って自己理解のきっかけに
📊 100以上の予測妥当性研究で再現性を検証
🌟 再現性より「気づき」や「共感」が価値
📊 アメリカ心理学会(APA)が開発者を表彰
🌟 学術とは別の軸で多くの人に愛されている
どのツールが「正しい」ではなく、何を目的に使うかがポイント。
CliftonStrengthsの独自性は「才能を見つけて終わり」ではなく、
「見つけた才能をどう育てるか」まで設計されているところにあります。
50年+
研究の歴史
(1950年代〜現在)
3,400万+
世界の受検者数
113カ国+
展開国数
177問
約30分のアセスメント
出典: Gallup公式サイト・CliftonStrengths Technical Report

Gallup公式が明言する
「よくある誤解」

ストレングスファインダーは素晴らしいツールですが、
「こう使うもの」と誤解されやすいポイントがあります。
公式の見解を知っておくことが大切です。

❌ 誤解①「適職がわかるツール」
"
この資質だからこの職業、
という答えは出ません。
これは適職を処方するツールではないのです。
"The short answer is, 'No.'
This is not a tool that will prescribe the right or wrong job for you."
—— Gallup公式 "Does a Specific Career Best Match My CliftonStrengths Results?"
💡

じゃあ何がわかるの?

Gallup公式は明確にこう言っています:「どんな仕事に就いていても、あなたの本質は一緒についてくる」。SFが教えてくれるのは「何の仕事をすべきか」ではなく、「今の仕事をどうやればもっと自分らしく力を発揮できるか」。職業を変えるのではなく、やり方を変える。それがSFの使い方です。

「職業」ではなく「働き方」のツール
❌ 誤解②「採用・チーム編成に使えるツール」
"
CliftonStrengthsを採用の選考ツールとして
使うことには、深刻で危険な落とし穴があります。
"There are serious and dangerous pitfalls
if we mistakenly use the CliftonStrengths assessment as a selection tool."
—— Gallup公式 "Can I Use CliftonStrengths to Make Hiring Decisions?"
"
CliftonStrengthsは開発ツールであり、特定の役割での成功を予測する指標としては検証されていません。採用には、その目的のために検証された別のアセスメントを使うべきです。
"The CliftonStrengths assessment was calibrated for development. That was very intentional."
— Gallup "Grasping the Nuances: Talent-Based Hiring"
"
「うちのチームに○○の資質がないから、それを持ってる人を採ろう」——これはNG。一人ひとりの才能がその人の仕事でどう発揮されるかは、本人にしかわからない。決めつけず、対話の中で引き出すものです。
"Never assume, never presume. Each person must have the right to describe what their own talents look like."
— Gallup公式
✅ じゃあ、なぜ受ける必要があるの?
Gallupの答えは明確です。
"
「なんにでもなれる」わけじゃない。
でも、今の自分をもっと活かすことはできる。
"You cannot be anything you want to be —
but you can be a lot more of who you already are."
—— トム・ラス『StrengthsFinder 2.0』
🔍
自分を知る言語を手に入れる
34の資質テーマという共通言語で、自分の才能を具体的に言語化できるようになる
🎯
投資すべき場所がわかる
限られた時間とエネルギーを、最もリターンが大きい「才能の領域」に集中できる
🤝
チームで対話が生まれる
互いの才能を知ることで「なんであの人はこうなんだ」が「なるほど、だからか」に変わる

🏢 Gallupのミッション

「私たちの目標は、人々が得意なことをもっとできるように手助けすること」
"Our big goal and mission as a company is to help people do more of what they do well."
— トム・ラス / Gallup


SFは「あなたのタイプはこれです」で終わるツールではない。
「今日から何を育てるか」を一緒に考えるためのスタートラインです。

出典: gallup.com/cliftonstrengths/ 各公式ページ・『StrengthsFinder 2.0』Tom Rath著

才能だけじゃ、まだ「強み」じゃない

ストレングスファインダーの結果は「才能の原石」。
それを「強み」に育てるのは、あなた自身の投資です。

💎
才能(Talent)
無意識にくり返す
思考・感情・行動のパターン
例: つい人の気持ちを察してしまう
例: 気づいたら情報を集めている
例: 自然と場の空気を整えている
×
📚
投資(Investment)
知識を学び
スキルを磨く時間と努力
例: コーチングの技法を学ぶ
例: 傾聴スキルを練習する
例: オフ会で場づくりを実践する
=
⭐
強み(Strength)
安定して高い成果を
出し続けられる力
例: 誰もが安心して話せる場を作れる
例: 相手の言葉にできないモヤモヤを言語化できる
🌱
結果が出てからがスタート
テストの結果は「才能の地図」。地図を手に入れただけでは旅は始まらない。大事なのはここから育てること
🚀
強みは無限に伸びる
クリフトン博士の言葉:「弱みは決して伸びない。でも強みは無限に伸びる」。だからこそ強みに投資する
🤝
弱みは無視じゃない
「弱みを無視しろ」ではない。弱みは仕組みや人の力で補う。強みで卓越し、弱みは管理する。それがバランス
3,300万分の1
あなたと同じTOP5の組み合わせを持つ人は、ほぼいない。
あなたの才能は、世界でたった一つ。

数字が証明する
「強みを活かす」効果

Gallupが世界中で実施した調査の結果です

6x
仕事への没頭度
毎日強みを使っている人は
仕事への熱意が6倍高い
12.5%
生産性向上
強みにフォーカスする
チームの生産性アップ率
3x
人生の満足度
「生活の質が最高」と
答える確率が3倍
14.9%
離職率の低下
強みを学んだ社員の離職率が減少
1%
やる気なし社員
上司が強みに注目すると「やる気なし」がわずか1%に
出典: Gallup State of the Global Workplace・CliftonStrengths Meta-Analysis

34の資質、4つの領域

すべての資質は4つの領域に分かれます。
あなたはどの領域が強い?

⚡
実行力
やると決めたら最後までやり抜く
達成欲・アレンジ・信念・公平性
慎重さ・規律性・目標志向・責任感・回復志向
🎤
影響力
周りを巻き込み動かしていく
活発性・指令性・コミュニケーション
競争性・最上志向・自己確信・自我・社交性
🤝
人間関係構築力
つながりでチームを強くする
適応性・運命思考・成長促進・共感性
調和性・包含・個別化・ポジティブ・親密性
💡
戦略的思考力
情報を集め・考え最善の道を見つける
分析思考・原点思考・未来志向・着想
収集心・内省・学習欲・戦略性

強みは「自分のため」だけじゃない

Gallupの理念の核心は、強みと他者貢献の循環にあります

🌍 あなたのワクワクが、誰かの助けになる

強みを知ることのゴールは、自己満足じゃない。
「自分がどう貢献できるか」が明確になること。

チームで互いの強みを知れば、一人では出せない成果が出る。
「何をすればいいかわからない」なら、
まず自分の才能を活かして、目の前の人の役に立つ。
そこから全部始まる。

"
人が最も成長できる余地があるのは、
その人の最大の強みの領域にある。
"Each person's greatest room for growth is in the areas of his or her greatest strength."
"
卓越するのは強みを最大化したときだけ。
弱みの修正では決して到達できない。
"You will excel only by maximizing your strengths, never by fixing your weaknesses."
"
一人ひとりの才能は永続的で唯一無二。
あなたと同じ人は、この世界にいない。
"Each person's talents are enduring and unique."
"
優れたリーダーは自分の強みを知り、
磨き、適切な場面で発揮できる人。
"What leaders have in common is that each really knows their strengths."
—— すべてドン・クリフトン博士の言葉より

セッション・オフ会で
よく出る質問

1,000人以上との対話から、リアルに多い質問をまとめました

Qストレングスファインダーで適職ってわかるの?
Gallup公式の回答は明確に「No」です。公式サイトにはこう書かれています:「これは正しい職業や間違った職業を処方するツールではありません」。ストレングスファインダーが教えてくれるのは「何の仕事をすべきか」ではなく、「今の仕事をどうやればもっと自分らしく力を発揮できるか」。Gallupは「どんな仕事に就いていても、あなたの本質は一緒についてくる」とも言っています。たとえば親密性が高い人は、少人数で深く関わるスタイルのほうが力を発揮しやすい。「職業」ではなく「働き方」の解像度を上げるツールです。
QTOP5を知って「ふーん」で終わらないためには?
3つのステップがおすすめ。①まず資質に「あだ名」をつける(調和性→「角を丸くする係」みたいに)。②1週間だけ「今この資質出てるな」を意識して過ごす。③誰かに自分の資質を説明してみる。人に話すと「あ、私ってそうだったんだ」が一気に深まります。今日のオフ会はまさに③の場です。
Q自分の資質を「弱み」だと感じてしまいます…
それ、めちゃくちゃ多いです。でも「弱み」に見えてるのは、才能の裏側が出てるだけ。慎重さは「なかなか動けない」んじゃなくて「大切なものを守りたい」。共感性で「人に振り回される」のは「人の痛みがわかる」から。言い方を変えると、見え方がガラッと変わるんです。
Q資質が「暴走」するときがあるんですが…
才能には必ず表と裏があります。共感性が強すぎると人の感情を吸い込んで疲れるし、最上志向が暴走すると「まだ足りない」のループにハマる。大事なのは「暴走の前ぶれ」に気づくこと。疲れてるとき、急かされたときに出やすいです。「あ、今ちょっとヤバいな」って気づけたら、意識的に余白をつくってあげて。
Q子育てや環境で資質って変わるの?
資質そのものは大きくは変わりません。でも「出方」は変わります。子育てを経験して責任感の解像度が上がったり、環境が変わって眠ってた資質が目覚めたり。大事なのは「今の自分」にどう出てるかを観察すること。定期的に見直すのがおすすめです。
Q下位の資質は「ダメなところ」ですか?
全然違います。下位は「興味が薄い」「エネルギーが向かない」だけ。ダメなわけじゃない。得意分野を伸ばして、苦手なところは仕組みや人の力を借りる。それが「強みを活かす」ということです。
Qストレングスファインダーを受けてない人も参加できる?
もちろん!「自分の強みって何だろう?」って考えること自体がすでに才能を見つける旅の始まり。受けてなくても、みんなの話を聞いてるだけで「あ、私もそうかも」って気づきがあるはずです。
Qどうやって受けるの?いくらかかる?
Gallup公式サイト(gallup.com)からオンラインで受けられます。177問の質問に約30分で回答するだけ。TOP5だけのレポートと、全34資質の順位がわかるレポートの2種類があります。書籍『さあ、才能に目覚めよう』にもアクセスコードがついてるので、そこから始めるのもおすすめです。
Q診断は1回受ければ一生もの?何度も受け直すべき?
ここは占いと決定的に違うポイントです。Gallup公式の立場は「初回の結果が最も正確。再受検はほとんどの場合、不要」です。なぜか? アセスメントは1問あたり20秒の制限時間があり、「考えすぎず直感で答える」設計になっています。初回は34の資質名を知らない状態で答えるので、純粋な自然反応が捉えられる。でも2回目以降は「こう答えたらあのテーマが出るはず」と無意識に回答を操作してしまい、むしろ精度が下がるリスクがある。実際、再テスト信頼性の研究でもTOP10の資質は73%が長期間経っても同じまま(相関係数r=0.70〜0.73)。才能は脳のシナプス結合のパターンに基づいており、安定しているんです。占いのように「今日の運勢」が日替わりで変わるものとは根本が違います。ただし例外として、10年以上前に受けた場合・初回に集中できなかった場合・人生を変える大きな出来事があった場合は、受け直す意味があるとGallupも認めています。

「活かせる人」と
「受けただけの人」の違い

同じテストを受けても、その後の行動で結果は天と地ほど変わります

🌟 才能を活かせている人
😶 受けただけで終わる人
✅ 結果を見て「だから私はこうなんだ!」と腑に落ちる
❌ 結果を見て「ふーん、当たってるかも」で画面を閉じる
✅ 日常で「今この資質出てるな」と意識する
❌ TOP5を覚えてすらいない
✅ 誰かに自分の資質を話して、フィードバックをもらう
❌ 一人で完結。人に話さない
✅ 資質に合った環境・やり方を選ぶ
❌ 今までと同じやり方で頑張り続ける
✅ 「才能×投資」で意識的にスキルを磨く
❌ 才能=強みだと思って投資しない
✅ 褒められたことを「才能の証拠」として受け取る
❌ 褒められても「いやいや、そんなことないです」で流す
💡 ポイント
違いは「頭の良さ」でも「才能の多さ」でもない。
「自分の才能を才能だと認識しているかどうか」、ただそれだけ。
どれだけ才能があっても、自分で気づいていなければ活かせない。

褒められたこと、
ちゃんと受け取ってる?

才能に気づく最短ルートは、周りの声を素直に受け取ること

"
自分にとっては「当たり前」すぎて
才能だと気づけない。
だから、人からのフィードバックが
才能の鏡になる。
—— おけもん🦫
🪞

おけもんの場合: 調和性

何十回もオフ会やイベントを主催してきた中で、「おけもんさんといると安心する」「話しやすい」という声が何度も届いた。そのフィードバックがあるから「あ、自分は調和性があるんだな」と認識できている。自分ひとりでは気づけなかった才能。

フィードバック→才能の認識
🎥

無自覚に才能が爆発しているケース

5年間毎日ライブ配信を続け、800万人の登録者を持つYouTuber。誰がどう見てもライブで喋るのが天才的に得意なのに、本人は「周りからそう言ってもらえるから、そうなんかなぁ…」程度の認識。これは「活かせてない人」ではなく、無自覚のまま才能が爆発している典型例。気づかない間に才能が炸裂しているケースは、実はたくさんある。だからこそ、人からの言葉が才能を映す鏡になる。

才能は自分では見えない
🙈

「いやいや、そんなことないです」の罠

褒められたとき、つい謙遜してませんか? その瞬間、才能を認識するチャンスを自分で閉じてしまってる。「ありがとう、そうかもしれない」と一回受け取ってみるだけで、才能への解像度がグッと上がります。

受け取る勇気
📝

「褒められノート」のすすめ

人から褒められたこと、感謝されたことをメモしておく。1ヶ月後に見返すと、同じパターンが見えてくる。それがあなたの才能のサイン。スマホのメモ帳でOK、特別なツールは要りません。

今日から始められる

明日からできる
あなたの小さなワンステップ

大きなことをしなくていい。資質別に、今日から試せる小さな一歩を紹介します

🤝

調和性がある人へ

明日、職場や家庭で「場の空気が和んだな」と感じる瞬間があったら、それはあなたの才能が発動してる証拠。「今、自分がいるからこの空気になってるんだ」と受け取ってみて。

💛

共感性がある人へ

誰かの話を聞いてて「この人、ほんとはこう思ってるんじゃないかな」と感じたら、勇気を出して「こういうこと?」と聞いてみて。その直感、当たってることが多いから。

👁️

個別化がある人へ

今日会った誰かの「いいところ」を1つ、具体的に褒めてみて。「○○さんの、あの気配りすごいと思う」。個別化を持つ人の褒め言葉は、相手にとって最高のギフトになる。

🧩

アレンジがある人へ

散らかってるものを1つ整理してみて。デスク周り、スマホのホーム画面、来週のスケジュール——何でもOK。整理した瞬間の「スッキリ感」、それがあなたの才能が喜んでるサイン。

⭐

最上志向がある人へ

「もっとよくなれるはず」と思っている何かに、今日5分だけ時間を使ってみて。完璧じゃなくていい。5分の投資が「才能→強み」への一歩になる。

🌍

どの資質でも共通

「自分のワクワクで、誰かの役に立つ」ことを1つやってみて。好きなことで人を助ける経験が、才能を強みに変える最速ルート。やることが見つからないなら、まず目の前の人の役に立つことから。

friends talking

今日のゆるルール

🙆
正解はない
資質の感じ方は人それぞれ。自分なりの言葉でOK
👂
聞くだけでもOK
無理に話さなくて大丈夫。うなずくだけで立派な参加
🤝
比べない・否定しない
「違い」は全部「個性」。上下はないよ
😊
ご機嫌ファースト
楽しいが最優先。難しく考えなくてOK

今日の雑談テーマ

気になるものがあったら、自由に話してみよう!

01

あなたの資質、ひとことで言うと?

TOP資質に「あだ名」をつけてみよう。例: 調和性 →「角を丸くする係」、慎重さ →「最高の安全装置」

02

その資質、日常でどう出てる?

「つい○○しちゃう」が才能のサイン。最近あった具体的なエピソード、聞かせて!

03

この資質に助けられた話 & 暴走した話

才能には表と裏がある。「助かった〜!」も「やらかした〜!笑」もどっちも宝物

04

資質 × やりたいこと = ?

自分の才能をどう活かしたい?仕事でも趣味でも、妄想大歓迎✨

参加者のリアルな声

"
おけもんさんの「慎重さは優しさであり、最高の愛の形」という表現、とても深いです!スライドありがとうございました。
慎重さオフ会参加者
"
マイナスに捉えていた資質を、もっと大切にしてあげたいと思えるようになりました。これからは良きパートナーとして前向きに付き合いたい。
慎重さオフ会参加者
"
安心して参加できる心地よいオフ会でした。同じ資質の人と話すと、激しく頷くエピソードばかりで、自分も一緒に経験しているような感覚。
イベントリピーター

あなたの個性、最高。

「弱み」だと思ってたことに理由があった。

「当たり前」にやってたことが才能だった。

今日ここに来てくれた時点で、
もう一歩、自分を好きになれてるはず。

ゆるっと、楽しんでいきましょう 🦫✨