「3人で売上作れないっすか」
近況MTGでのカドッチさんの何気ない一言から、このプロジェクトは始まった。
おけもん × かどっち × 野田 — 3人の友人が、AIで何ができるか試してみる実験。
🤝 友達同士の挑戦 — 利益最大化が主目的じゃない。失敗データにも価値がある。
👥登場人物
3人それぞれが違う武器を持ち寄って、一つのPJに挑む。
おけもん
AI実装 × 商品設計
Claude Code・MCP・AIエージェントの実装力。ペルソナ設計と全体プロデュース。
かどっち
YouTube × 営業
YouTube運営の知見・クロージング技術・市場感覚。商品判断と運用最終決定。
野田
アカウント運用 × 安全性
アカウント管理・運用安全性の担当。PJ運営の土台を守る役割。
🌱このPJの3軸
普通の営業案件じゃない。3つの軸が同居する特殊PJ。
友人関係軸
カドッチは友人。お金で動かない前提。営業案件として処理しない。関係性の温度を最優先。
AI自動化テスト軸
AIで動画自動化どこまでできるかの探求。失敗データにも価値がある。急がない・成果を急がない。
将来の授業軸
3人で授業やりたい未来への第一歩。商業案件じゃない。仲間と作る未来への投資。
🎯検証ポイント(何を確かめたいか)
① AIでショート動画量産できるか?
Claude Code × Higgsfield・Codex × HEYGEN で、月30本(1日1本)のショート動画をAI完結で作れるか。編集外注なしでどこまで行けるか。
② アフィリ収益が立つか?
動画 → アフィリリンク → 購入完結の自動フローで、月¥40,000のツール費に対して収益が立つか。LINE誘導や情報商材を挟まず、純アフィリ自動運用で勝負。
📅これまでの軌跡
起点の一言から、ここまで5回のMTGを重ねてきた。
🌟 起点:カドッチ「3人で売上作れないっすか」
近況MTGでの一言が全ての始まり。広告自動化・AI活用の話題から、3人で実験PJをスタートする方針へ。
Kickoff MTG(Phase 1合意)
①〜⑥AI自動化パッケージ設計合意・LP2本納品・役割分担確定。「すごい時代、ほんまに何でもできる」(おけもん)
進捗MTG(Phase 1.5転換)
商品起点 → バズパターン起点へ大転換。「相手の感情曲線が読めない」(カドッチ最深発言)→ クロージングAI化の核。OEM×YouTubeショッピング軸浮上。
戦略MTG(方向性確定)
動画1本¥3,000で量産方針・ターゲット30-50代・1年で月100万円規模のコンテンツ資産を目指す。「当たる前提で動くものじゃない」(カドッチ)
🔮 次回MTG(最初の1本決定)
動画案30本の判定結果を持ち寄り、AIで作る最初の1本を決める。実験スタート。
🌟 目標:月100万円規模のコンテンツ資産
AI完結で月30本投稿の運用が回り、アフィリ収益が立っている状態へ。そして3人で授業をやる未来へ。
📊数字で見る現状
2026-05-12時点の準備状況。
🌟 — 目指す未来 — 🌟
「失敗してもデータが資産になる。
成功したら3人で授業をやる」
このPJは、商業的な成功だけを目的にしていない。
AIと友達と一緒に挑戦する過程そのものが、未来への投資。