GPTs音声レッスン × ナレッジ蓄積システムで
「話して終わり」を「積み上がる学び」に
GPTsでの英会話は楽しいし学びがある。でもレッスンが終わったら、何を話したか思い出せない。会話のログは埋もれていくだけ。
「最近どうですか?」と聞くしかない。受講生ごとの苦手パターンや成長度合いを、講師が把握する手段がない。
毎週レッスンしてるけど、自分がどこまで来たのか分からない。成長が見えないとモチベーションが続かない。
前回も同じ間違いをしたはず…でも記録がないから気づけない。弱点が放置されたまま、レッスン回数だけが増えていく。
今のGPTsがどう動いているか、受講生がどう使っているかを教えてもらうだけ。ここで「何が作れるか」の精度が決まる。
無料・オンラインOKGPTs ActionsでWebhook送信ができるか検証。受講生の操作は変えずに、裏側でログが飛ぶようにする。
受け取ったログから、単語抽出・苦手分析・成長記録を自動生成する仕組みを作る。
「Aさんは冠詞が苦手」「Bさんは先週から時制が改善」など、受講生ごとの状況が一画面で見えるようにする。
まず数名の受講生で試してみて、使い勝手を調整。問題なければ全体に展開。
ここまで最短2〜4週間今のGPTsの使い方を聞かせてもらうだけでOK。
「こんなことできるかも」が具体的に見えてきます。